テーマ:コンテナ

コンテナ探偵第36回

第36回目の今回は 先日、岐阜貨物ターミナル駅にやって来た、新しいコンテナです。           北見地域農産物輸送促進協議会 北海道、オホーツク、玉ねぎと完全に、あの列車専用コンテナだと分かりますね。YouTubeを探したらありましたので、貼って来ます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

コンテナ探偵!第35回

約2年半ぶりのコンテナ探偵!です。第35回目の今回は、先日、8052列車に、これからの季節にピッタリなコンテナが載ってましたので撮影しました。 森永乳業㈱所有の牛乳専用タンクコンテナです。結構、錆び付いていますね。錆び付いてる場所は、フォークリフトがあたる場所ですので、錆びて、剥げてますね。 このタンクコンテナは、冷蔵機能はあり…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

コンテナ探偵!第34回

不定期企画のコンテナ探偵!です。ハッキリ言って、ネタが枯渇しています。 今回のコンテナ探偵!は、最近、徐々に増えてきたコンテナでもありますが、コンテナ輸送50周年仕様同様に貴重なコンテナでもあります。       JTO・がんばろう日本塗装です。 東日本大震災・福島第二原発の放射能漏れ事故で、落ち込んでいる日本を元気付かせるメッセ…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第33回

不定期企画のコンテナ探偵です。今回のコンテナ探偵は、昨日 9月10日(土)に目撃、撮影したコンテナです。 最初、5085列車に搭載されていまして、目撃した時点では、「怪しいコンテナだな~」と、思い用事で、岐阜市中心街に向いました。そして、用を済ませて帰って来たら、その怪しいコンテナが2070列車に載っていましたので撮影しました。 …
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

5060列車は宇都宮(タ)止まりで…

5060列車は広島(タ)~札幌(タ)まで走る列車ですが、震災で東北本線が寸断された今は、宇都宮貨物ターミナル駅止まりで、それ以降はトラック輸送(陸送)で運ばれています。 この列車には、仙台貨物ターミナル行きの荷が載っていましたので、この様な札が貼ってありました。 今回は、記録として撮影しました。
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

雪で遅れてやって来た。

ワム車を撮影後、帰宅しようとしたら、遠くからサメらしい機関車が見え、待っていたら岐阜(タ)に停車。慌てて、場所を変えて見に行くと、コキに黒い物体が載っています。 ブリジストンのブラックコンテナが載っていまして、荷降ろししています。 雪がベットリ着いていますので、雪で遅れましたね。 久し振りにトップリフターでの荷降ろしを見ました。本…
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more

吠え捲くった桃太郎&コンテナ探偵!第32回

今日は西岐阜駅~岐阜貨物ターミナル駅の僅かな距離にオレンジ戦隊(保線員)が20人以上が作業をしていて、この桃太郎が岐阜(タ)に入線するときは、西岐阜駅通過する前から、「犬の遠吠えでは無く、桃の遠吠え」状態で、鳴き撒くっていました。     <1083レ EF210-153号機【岡】> 宮城野19:55発~広島(タ)20:37着/撮影…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第31回

今回のコンテナ探偵は、UF42Aー38033番の西久大運送倉庫の30ftコンテナです。 冷凍機運転時段積禁止とか、1コキ車1個積載限定とか、コキ100系貨車積載限定とか、約束事が多いコンテナです。丁度、トップリフターでコンテナをリフトアップしていた所を撮影しました。フォークリフトは24t級の物です。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

コンテナ探偵!第30回

今回のコンテナ探偵は、30回記念として、コンテナ輸送50周年記念塗装のコンテナです。 この黄緑掛かった色、昔の国鉄型コンテナ、戸口から戸口へのキャッチフレーズを思い浮かぶ色ですね。 今はと言うと、大きく エコレールマークとJRFのロゴが書いてありますね。最近は、このコンテナも、チョクチョク見るように成りましたが、個数が少ないですので…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

テレビの交通情報速報を見てビックリ!

今日は西武鉄道の甲種輸送がありますが、朝、テレビを観ていたら、「豊橋~西小坂井間が運転見合わせ」のテロップが流れて、甲種輸送も遅れる予想。早々と下り線は開通したが、肝心の上り線が開通せず、 一応30分遅れで、撮影現場に立ちましたが、全く来ませんでした。 <5058レ EF200-17号機【吹】> 福岡(タ)~名古屋(タ)/撮影9:1…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第29回

今回のコンテナ探偵は、パノさんの軟鉄日記に少しだけ登場したコンテナを1062列車で捕獲しましたのでUPします。 ㈱丸和通運のクールコンテナですね。それもフレッシュ 桃太郎便と言った、EF210形限定コンテナじゃ無いかと思うコンテナの図柄と名前ですね。EF65形やEF200形には余り載せないのかな(そんな訳ないかぁ~)ましてや、EH50…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

コンテナ探偵!第28回

今回のコンテナ探偵は、山九株式会社の私有30ft無蓋大型コンテナです。 珍しいことに、この手のコンテナに、荷が搭載されているときは、必ずと言ってもいいほど、カバーで覆われてますが、今回は保護されてなさそうな感じです。見た感じ、コイルを巻く芯の様な感じがします。 このコンテナは札幌行きの1062列車に載っていました。私の予想では、広島…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

コンテナ探偵!第27回

今回のコンテナ探偵は、もっこりコンテナ好きの人お待たせしました(謎) 無蓋コンテナです(M2A-6)1062列車で到着したコンテナです。 M2A-6専用のカバーが覆ってます。今回は、子供ほどのもっこりです(笑)
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

コンテナ探偵!第26回

昨日の1062列車に国鉄時代に製造されたコンテナが載っていました。それも、コキ1両に対して4個も搭載されていましたので、思わず撮影してしまいました。 JNR(国鉄)時代に製造された水色のコンテナです。よく見たら伝票札に「宇都宮(タ)廃回送」と書いてありました。即ち、宇都宮貨物ターミナル駅で廃棄するための輸送だったのですね。南無阿弥陀仏…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第25回

JR貨物東海支社稲沢駅の一般公開で展示されたコンテナです。見た方の感想で年齢が大体分かりますね。 JNR・国鉄コンテナ/戸口から戸口へ。 「懐かしい~」って言う年齢は、見た目30代以上が多かった様な気がしますね。それ以外は「う~ん」って言った人や「国鉄、JNRだぁ」とか、後は、言葉にならない様な声も聞こえて来ましたね。私は勿論「…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第24回

今回のコンテナ探偵は、JOT・COOL CONTAINERの20フィートです。 コキ100系搭載限定で1コキ車に2個積載限定です。これが12フィートコンテナに成ると1コキ車に3個搭載限定に成ります。 このコンテナ7054列車に載ってまして、札に「横浜羽沢・回送」と書いてありました。そう言えば私、このコンテナ始めて観ましたね~…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

コンテナ探偵!第23回

今回のコンテナ探偵は、シルバーウィーク期間中に5058列車に載っていたコンテナです。 何時もは日通にBIGコンテナが載っているのですが、連休ですので小さくなりました。 筑後運送・NOK株式会社です。NOK株式会社は車の部品を運ぶ会社です。筑後運送はJTO(日本石油輸送株式会社)にも登録してありますね。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

コンテナ探偵!第22回

今回のコンテナ探偵は、よく朝の5058列車に搭載されているコンテナです。 タンクコンテナですが、塩酸専用のタンクコンテナです。でも このタンク、形は正しくタキですね。 でも、このタンクコンテナ 天板もあり確りとしています。そして、フォークリフト使用禁止コンテナで、フォークリフトのマークに斜め線が書いてあります。ですので、フォークリフ…
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

コンテナ探偵!第21回

今回のコンテナ探偵は、少しエロイです。18歳未満の方は見ないでねって言うほどでもないが “もっこり”です。女性が好きな言葉 第5位くらいには、入っているでしょうか。“もっこり”で検索して、この写真が出てきて、ガッカリした方、ごめんなさい{%おじぎちゃんhdeco…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第20回

今回のコンテナ探偵!は、特別編としてお送りします。 4094レ~4084レ、2071レ~2070レ、85レ~4085レ~95レに、必ず搭載されていると 言ってもいいコンテナが、こちらですね。 ブリジストンカーボンブラック専用コンテナですが、このコンテナには、専用と、言ってもいい物が…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第19回

今回のコンテナ探偵は、タンクコンテナ(UT7形式)です。 このタンクコンテナですが、東洋インキ専用のコンテナ(非危険物用)です。 TOYO INKI 水性塗料専用のタンクコンテナです。水性塗料の輸送って事は、この中には塗装に使う色が入っているのか…。でも、大分と汚いですね~。企業のアルファベットも消えかかってますし、結構、このコンテ…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

コンテナ探偵!第18回

今回のコンテナ探偵!は、U51A形式・日本通運のフルウイングコンテナです。 この。「BIG TEN ECO LINER 31」フルウイングコンテナですが、最初に登場した「ECO LINER 31」を大きくして登場したコンテナです。 「エコライナー31」は業界初のフルウイングコンテナで、札幌、東京、大阪、福岡の3区間で運行でしたが…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

コンテナ探偵!第17回

今回のコンテナ探偵!は、日立金属高級特殊銅(UM13A)コンテナです。 最近、この手のコンテナも増えて来ましたね。東海地方では同型の大同特殊鋼業のコンテナが有名ですが。 パレット型の無蓋コンテナですが、写真は3段重ねに成っています。重なってるって事は何も載ってない証拠ですね。載っていると… 空回送は出来ませんね。でも、上に余裕があ…
トラックバック:1
コメント:12

続きを読むread more

コンテナ探偵!第16回

今回のコンテナ探偵は、JOTのSUPER UR 番号はUR17A-コンテナです。記号を文字で書くと、私有冷蔵コンテナ普通品ですね。 まだまだ、綺麗にみえましたが…。 札を入れる場所に使用禁止の紙が…。廃コンなら番号の所に線を引っ張ってあるが、私有コンテナですので、それは出来ないですね。
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

コンテナ探偵!第15回

コンテナ探偵!ファンの方、お待たせしました。居るかな~ コンテナ探偵!第15回 今回はUM12A-○○○です。 自治体や中間処理場の焼却炉から排出された焼却灰は、従来埋立が中心でしたが、ダイオキシン規制や埋立地の不足により、セメント会社等でセメント原料といてリサイクルさせるケースが増えてきました焼却灰輸送専用…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

少し変わったバルブ撮影。

この前、少し変わった物をバルブ撮影してみました。それは、こちらです。 コキ104形式と搭載されてるコンテナです。列車番号は5093列車です。この場所は低い照明塔が近くにありますので、水銀灯の灯りが結構明るいです。
トラックバック:0
コメント:10

続きを読むread more

コンテナ探偵!第14回

最近のコンテナには、企業名に運送会社名といった、ダブルネームやトリプルネームと言った、コンテナが多いですね。先日、7054列車に この様はコンテナが載ってました。 Panasonic&日本通運のコラボです。 日本有数の電器会社と、同じく、日本有数の運送会社です。Panasonic、未だにナショナルのイメージが強いです。
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

コンテナ探偵!第13回

約4ヶ月半ぶりのコンテナ探偵です。今回は、全面青色と言った コンテナが岐阜貨物ターミナル駅のコンテナホームに置いてあったので撮影しました。 一瞬、青ワム車を思い出す様な 青いボックス。もしかして、「ワム車の置き換えで、試作品のコンテナか」と、思いましたが、どうも違うみたいで、「㈱メガスポーツ」と、書いてありまして、直ぐに分かりました。…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

コンテナ探偵! 第12回

久しぶりにJNRの3文字が書かれたコンテナを拝見しまいた。大体の国鉄時代のコンテナはJNR部分にJRマークの塗装をしてありますが、たま~に この様にJNRと、かすかですが、分かるコンテナがありますね。 でも、国鉄が消滅して20年。国鉄時代のコンテナは殆どが廃棄、もしくは倉庫として第2の人生を送っている物が多いですよね。 ㈱日本通…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

コンテナ探偵! 第11回

約2ヵ月半ぶりのコンテナ探偵です。今回のコンテナは、JOT日本石油輸送株式会社所有・12フィート 無蓋コンテナです。 UM8A 登録個数は92個しかありません。 写真はコンテナの置いてある場所が、側道から奥に置いて在った為、トリミングしてあります。そして、上下に2個あります。 このUM8A12フィート無蓋コンンテナの親分は、昨…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more